河尻肥前守肖像の軸

河尻肥前守肖像の軸の写真
時代
江戸時代
所在地
坂祝町酒倉169番地 長蔵寺

織田信長が美濃攻めで猿啄城を攻略し、河尻与兵衛秀隆(鎮吉)が城主となり、菩提寺として長蔵寺を創建しました。1688年八世南谷祖琢和尚により描かれた肖像画を1830年河尻与四郎が軸にして表装したと伝えら れています。

坂祝町の文化財マップ:河尻肥前守肖像の軸は【1】にあります。マップをクリックするとPDFでマップを開きます。 さかほぎ文化財マップの画像です。クリックするとPDFで開きます